コロナ太りにオススメのダイエットダンス

コロナの流行に伴い、外出自粛となり、生活環境が変わった方も多いのではないでしょうか?
私もその一人です。
運動嫌いな私は、毎日会社への通勤で歩く時間を増やし、運動としていました。
他の人と比べると少ないかもしれませんが、1日6000歩は意識的に歩くようにしていました。
運動嫌いの私には結構頑張っていた感じはあったのですが、コロナの流行と共に仕事はリモートワークへとシフトチェンジしていきました。
緊急事態宣言もとけ、県をまたぐ移動がOKになった今でも、私の会社では念のため、リモートワークを行っております。
家での生活ももう3ヶ月となりました。家では、トイレに行く、飲み物を取りに行く、料理するくらいしか動きません。
デスクワークなので、1日中座りっぱなし。案の定体重が増えてしまっています。
コロナ太りを解消したいなーと思ってはみるものの運動嫌いの私は、たいした運動もせずにいました。
たまたまテレビで1ヶ月頑張ったらダイエットに成功するのか?という企画をやっていて劇的な成果を上げているダイエットがありました。
それは、ハンドクラップダンスという今流行のダンスを1ヶ月続けたら痩せたというものでした。
私もハンドクラップダンスをやったことはありますが、3日坊主終い。。。
テレビで挑戦した人は5kgくらい1ヶ月で痩せていました!そんなに痩せるなら、私もやってみようと思って今、ハンドクラップダンスをしています。

ハンドクラップダンスを知らない人のために少し説明しておくと、2週間で10kg痩せるとか言われYoutubeでめちゃくちゃバズったエクササイズダンスです。
全身を使ってダイナミックに動くのが効果的なのでしょう。
運動音痴の人でも取り組めるような簡単で覚えやすい動きで構成されています。
「痩せる」とかいうダンス系の動画はいくつもありますが、このハンドクラップはそこまでキツい動きがないので、続けやすいと思います。1曲3分というのも手軽に始められる理由の1つになっていると思います。

現在では、様々なインフルエンサー達がハンドクラップの動画をあげています。3分じゃ物足りない!という人には15分バージョン、30分バージョンなどもでているので、その動画を見ながら実践するといいと思います。
私は15分の動画を参考にしており、まだ始めたばかりですが、効果を感じています。
初めて3日で2kgは痩せました!1日目で、-800gになり、2日目で、-500g、3日目で-700gでちょうど2kg減です!こんなに痩せることなんてあるの?どうせツリでしょ?と思ってしまいますが、実体験です。
途中体重が減らない時期もくるかもしれませんが、-10kgを目指し、私も毎日頑張っていこうと思います。
恋する乙女のプロテインの参考サイト

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ダイエット食品を厳選するために口コミサイトを活用してチェックする

効果的なダイエットを行うためには、カロリーの摂取量が、一日のカロリー消費量を越えないようにすることです。市販のダイエット食品の多くは、1食分の摂取カロリーが多くないことを重視しているものが少なくありません。

カロリーが高いのと低いのとでは、なぜカロリーは低い食品の方が良いのでしょうか。日頃、定期的に食事をするのは、食べ物から補給するカロリーを消費して生きているためです。カロリーを燃やしてエネルギーを得て、人体は生き延びることができます。一日で使い切れなかったカロリーは体脂肪となって、いつか使われる時のために蓄積されます。

ダイエット中は、カロリーの少ない食事になるように意識して量や内容を調整し、体脂肪が増加しないようにすることが一般的です。ダイエットを続けるためには、1回の食事で摂取するカロリー量が多くなりすぎないようにしましょう。

食事内容の改善によってカロリー制限をする時には、低カロリーのダイエット食品が役に立ちます。一日に使うカロリーが多くなるように運動量を増やし、かつ、食事で得るカロリーが多くなりすぎないようにすることがダイエットの基本です。

カロリー摂取の量が増えすぎないように意識しつつ、カロリー消費量を多くしましょう。健康や美容に配慮したダイエットをするためにも、カロリーの摂取量と消費量に注意して生活を送りましょう。

ダイエットが長続きしない理由の一つに、当初はあったやる気が数日でなくなってしまうことがあります。ダイエットを開始しても、いつも三日坊主になってばかりで、なかなか結果を得られないことはよくあります。

何とか目標体重にまで痩せることができたものの、直後にリバウンドが起きて、ダイエット前よりも体重が増えてしまうなど、やる気が大いに削がれてしまうこともあります。

食材や調理法を変えることで、一日に摂取するカロリー量を減らすというアプローチもありますが、献立を切りかえることは手間もかかり、継続は困難です。

ダイエット中の食生活をサポートするために、各メーカーからダイエット食品が開発されています。低カロリーで体に必要な栄養が揃っており、おいしい食べ物を目指して、色々な商品が開発されています。

普段の食事に利用していた食品をダイエット食品に置き換えることで、摂取カロリーを削減することが可能です。体が必要としている栄養を効率的に補給しつつ、カロリーも確保できるように、ドリンクタイプや、ゼリータイプの食品もあります。

低カロリーでも食べやすくて味のあるもの、ダイエットを効率よくサポートするものであり、かなりの種類があり、人気の商品となっています。ダイエットを続けやすく、ストレスもたまりにくいような食事があれば、長期的にダイエットを続ける上で不都合が発生する心配なく、食事改善をしていられます。

ダイエット食品に関する口コミ評価をまとめたサイトや、ダイエットのやり方をわかりやすく紹介しているサイトなどで情報を得るといいでしょう。市販のダイエット食品を活用してカロリー制限を行うダイエット方法なら、他の方法だと長く続かなかったという人でも、長期間にわたって取り組めます。

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タンパク質を摂るか、新作の洋服を取るか… 糖質制限貧乏女子

私のダイエットの失敗談を紹介します。
私は、ダイエットには食事がとても大切だと思っています。
運動も大切だけど、毎日ジョギングしたり、仕事終わりにジムに行ったりするのは大変だ思いました。
食事は毎日欠かせないものだし、少しずつでも痩せられればいいなと思い、食事コントロールでダイエットに挑戦しました。

最初は、とにかくカロリーを減らそうと野菜でカサ増しする作戦をとりました。
毎日、カット野菜を買ってきてはお皿に盛り、ドレッシングをほんの少しだけかけて食べていました。
一週間くらいは続いたのですが、とにかく飽きてしまって続きませんでした。
カット野菜はレタスやキャベツ、大根などあまり種類が多くなく、ドレッシングも薄味に耐えられなくてだんだん多くなってきてしまいました。

次は、とにかくたんぱく質を増やす作戦をとりました。
その頃、糖質制限ダイエットが流行っていたので私も同じく飛び付きました。
お米の量を通常の半分まで減らし、その分たんぱく質の摂れるおかずをたくさん並べました。
納豆や豆腐は常連で、肉や魚のメインを増やしたりしました。
また、豆乳を飲むことも多くなりました。
カフェに行って、ラテとソイラテがあったら必ずソイラテにする徹底ぶりでした。

効果のほどは、2週間で-1.5kgくらいです。
なかなかの効果と思いましたが、その頃には納豆や豆腐、豆乳に飽き飽きしてしまいました。やはり同じものばっかり食べるのは続かないなと思いました。
また、この頃はたんぱく質を増やすため、鶏肉やお刺身、良質な油も摂れるというサバ缶などを買うためにスーパーに通いつめていました。気がつけば実家暮らしにも関わらず、月に一万円もスーパーでお買い物していました。自分でもびっくりしました。
痩せたくて一生懸命やっていたので、泣く泣く新作のお洋服や欲しかったコスメを買うことを諦めることもありました。
かわいくなりたくてやっているのになんだか間抜けなことになってしまいました。
糖質制限は、効果はあるかもしれないけれど経済的とは言えないダイエット法だと思いました。
スラリオ

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